![日本デジタルゲーム産業史 ファミコン以前からスマホゲームまで [ 小山友介 ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/1073/9784409241073.jpg?_ex=128x128) |
| オススメ度 |
 |
価格:3888 円(税込)
発送可能時期:在庫あり |
| ファミコン以前からスマホゲームまで 小山友介 人文書院ニホン デジタル ゲーム サンギョウシ コヤマ,ユウスケ 発行年月:2016年06月27日 ページ数:397p サイズ:単行本 ISBN:9784409241073 小山友介(コヤマユウスケ) 1973年大阪府生まれ。京都大学大学院経済学研究科博士課程修了。博士(経済学)。東京工業大学助教などを経て、芝浦工業大学システム理工学部教授。専門は、進化経済学・コンテンツ産業論・社会情報学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ゲーム産業の歴史とは/コンピュータゲームの誕生からアタリショックまでー日本ゲーム産業史前史/アーケードゲーム(1):エレメカからビデオゲームへーインベーダーゲームの誕生とアーケードゲーム産業の確立/PCゲーム(1):8ビット御三家の確立/家庭用ゲーム(1ー1):アタリショックを超えてーファミリーコンピュータ誕生/アーケードゲーム(2):風営法ショックとそこからの復活/PCゲーム(2):PCー9801長期政権の確立と停滞/家庭用ゲーム(1ー2):ファミコンとその後継者たち/1994年の激変:技術革命とビジネス革命/アーケードゲーム(3):バーチャファイターとリッジレーサーの衝撃ーアーケードゲーム最後の輝き/PCゲーム(3):Windows95の登場、国内PCゲームメーカーの退潮、オンラインゲームの胎動/家庭用ゲーム(2):3大ハード時代/家庭用ゲーム(3):ゲームの高度化と日本の地位低下/家庭用ゲーム(4):携帯型ゲーム機による市場逆転/携帯電話向けゲーム:ソーシャルゲームの隆盛と急激な市場成熟化/現在 黎明期から現在まで40年におよぶ、日本におけるデジタルゲーム産業の興亡を描き出した画期的通史。アーケードやPCも含む包括的な記述で、高い資料的価値をもつとともに読み物としても成立させた、ビジネスマン・研究者必読の書。 本 科学・技術 工学 その他
>>詳細を見る |